Posted on 11月 1st, 2011 at 1:15 PM by admin

援助交際と逆援助交際で一番大きな差はその報酬金額の違いでしょう。
援助交際は相場は1.5万円~3万円です。
これは風俗の相場と同じ金額に設定されています。
それはそうですよね。
処女ならいくらか高値がつくかもしれませんが、風俗より援助交際の方が
圧倒的に金額が高ければ、そんな高いお金で素人の女性とセックスをしなくても、プロでセックスのテクニックがある風俗嬢とセックスをした方が
いいという人が多いからです。
同じぐらいの金額ならたまには素人の若い女の子とセックスするか・・・・・と思うかもしれません。
つまり、いくらなら買うの、いくらなら買わないのか需要と供給によって価格はつけられるというわけです。

一方で逆援助交際の相場は15万円~30万円とも言われます。
援助交際の相場の5倍、10倍の価格がついています。
なぜこれほど差が生まれるのでしょうか?いくら女性の社会進出が増えてきたといっても、全体数でみれば、男性の方が稼いでいる人の数は多いはずです。
しかし、先ほどもいいましたが、需要と供給で価格は決まりますから女性には風俗に代わるものがなく、お金でセックスを買おうと思えば現段階では
逆援助交際しか手段がありません。
そのため風俗の相場は関係なく、逆援助交際の相場のみで価格がつけられるため金額は高く設定されるのです。
男性はセックスが出来てお金がもらえるのですから、援助交際と同じ1.5万円~3万円でも嬉々として逆援助すると思いますが、
逆援助女性にはプライドがあり、自分はこんなに金額を出す事が出来ると誇示したい気持ちも報酬金額が高く設定される一因かもしれませんね。

.