2月 7
男性も十人十色いわゆる「モテない」というカテゴリに属する男性も十人十色です。
ライブチャット比較を利用する人がそうであるように。
ルックスも良ければお金回りも良いのに、敢えて「モテたら本命の彼女が怒る」という理由で自らにブレ-キをかけている男性。
マンガやアニメの世界が全てで、生身の女性自体に全く興味がない男性。
その他、色々なのが現状でしょう。
そして「モテない」1番の理由といえば、これは「自身がモテようとしていない」事。
これは全員に共通しています。
非常にシンプルな事ですが、モテる努力をすればモテるようになれるハズです。
それを「しない・出来ない」という以上、そこまで女性への執着が無く、「別にモテなくても構わない」という事なのでしょう。
モテない男性に共通する傾向の1つに「コミュニケ-ション力をアップさせる姿勢」が見られない事が挙げられます。
もう少し掘り下げて言えば、「相手が不快に感じる事が理解出来ない」ケ-スが多く、根本的に改善点を有している場合が多いのです。
人間誰しも「本気でそうありたい」と思っていれば、自然と努力する姿勢を有しています。
「モテたい」という感情も、その1つなのです。
ですが「モテない」状況を続けているのであれば、それは「モテたいと思っていない」という証なのです。
いわば「意欲が希薄」である、という事なのです。

12月 16
使える理由無料の出会い系サイトを利用して、どうすると女の子と出会う事が
できるのかという事が最近わかってきました。
メールの書き方を少し変えてみたのです。
すると、すごい確率で女の子から返信が届くようになりました。
それまでの自分は、女の子と会いたいという思いばかりで、
かなり独りよがりな内容のメールばかり送っていました。
そして、自分の事ばかり書いて、挙句の果てに女の子に唐突に「どんな男が好きなの?」
というような失礼なメールばかり。
こんなメールばかり送っていたら、どんなに頑張って多くのメールを
送ったところで出会える訳がありません。
ある時、ある人に出会い系で出会えない理由は男の方に理由があると
はっきり言われました。
そこで、これまで自分がどんなメールを相手に送信していたのかを見て
独りよがりなものだった事を反省し、今は女の子の事を思ってメールを作成する
ようにしています。
また、ある人は、出会いにもきちんと理由が存在すると言っています。
どういう事かというと、出会い系を利用する女の子の気持ちになれるかどうかが
重要のようです。
女の子の側から男性を見た場合、出会い系を利用している人はすぐHの
方向にもっていきたがる人ばかりと思っているようです。
下心を感じさせないように紳士的な態度で接する事のできる男性が
女の子に出会う事のできる男性なのだそうです。
そう言われれば確かにそのとおりですよね。
言われる通りに出来ているのか自信はありませんが、
女の子の事を考えて行動しています。
エロイプをするときと同じようにね。
そのおかげかメールの返信など良く届くようになり、食事などにも
出かけられるようになりました。

11月 22
即アポで会ったこのサイトは色々なサプライズを届けてくれるんだけど、そんな中、特に驚いたのが、即アポ希望がやたらと多い事だ。最初は「そんなにガツガツしなきゃならない程、出会いに恵まれていないのかな?」なんて思ったりもしたんだけど、あくまで割り切った身体関係だけの浮気相手を望む、スケベな人妻が沢山居るのが、その理由みたいだ。人妻ううはあくまで割り切った関係をの望むケ-スが圧倒的なのは周知の事。だからこそ、こっちにしても非常にオイシイ存在と言えるんだ。
日々、家族に尽くす時間だけで精一杯の人妻は、自分だけの自由時間が殆ど確保出来ない。だからこそ、突然ゲット出来た自分の時間を有効活用すべく、即アポを希望してこのサイトを活用しているのだ。
本当に簡単に出会えてしまったのが、何よりの証拠だった。偶然、時間がぽっかり空いた休日にサイトを利用していたら、「今すぐ会えませんか?」という人妻からの打診が続々と届けられたんだ。最初は半信半疑だったけど、間違いなくそれぞれが本気で出会いを欲していた。こちらも善は急げ、とばかり、1人の人妻をチョイスして、待ち合わせの約束を取り付けたんだ。そこに俺を待っていたのは、ワンピ-ス姿の可愛い人妻だったんだ。
あまりにスンナリと物事が運び過ぎた事に、幾分戸惑ってると、彼女が耳元で「ヤル気ある?」って。「私は下着着けて来ていないの。ヤル気まんまんだから」なんて大胆発言に、またまたこちらが目をパチクリ。何とも情けない事に、完全に主導権を握られてしまっていた。
そんな私を「かわいいネ」と言いながら、ホテル街へと引っ張っていく人妻。もう、完全無抵抗状態だったネ。

6月 7
既婚男性の夢淫靡な響きを伴った2文字。「不倫」。
倫理的に違うから「不倫」。国によっては犯罪行為とみなされる事も。
そんな決して陽の当らぬ恋愛形態の不倫ですが、おそらく既婚男性の大半は不倫願望保持者でしょう。既婚女性もそれなりの割合で同じだと思います。最愛の人と結婚したハズですが、パ-トナ-以外の異性との交際に魅力を感じる「人間の性」を頭ごなしに否定は出来ません。
背徳感。規範倫理に反する行為を通じて得る快感。セックスプレイにも共通しています。
様々な変態プレイは背徳間が快感の源泉と言われています。どうみても「変態」というプレイも、誰もが行えばそれは変態ではありません。マニアの欲望を満たすべく、更なる変態的プレイへと加速して行く事でしょう。
不倫は反社会的行為。かつては刑法でも禁止されている行為でしたが、その規定が存在するが故、法律を作成する国会議員が自身の愛人と別れなければならなくなるとの理由で廃止されたとか?これは結構有力説だそうです。
単にパ-トナ-意外と「ヤリたい」だけであれば、男性は風俗に行く事で希望を叶えられます。風俗通いは不倫とは違い、不倫願望を満たす事は出来ません。
不倫は単なる肉体的欲望を満たすための行為では無いのです。「人目を憚って恋人と逢瀬を重ねるスリル」「倫理に反する背徳間」。
これらが人々の深層心理を揺さぶり、心の中に不倫願望を灯すのでしょうネ。


